パグのいる風景-ヴーヴ日和-

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2007年 06月 20日 ( 1 )


2007年 06月 20日

院長じきじきに

狂犬病の注射を打ってきました。その次の日にはフロントラインをつけに行きました。
なんだかんだ、週に一回は病院へ通っています。
うちから徒歩一分の動物病院の先生は、とっても動物のことを大事に考えている方で、
「ヴーヴが病院嫌いにならないように、病気じゃなくても遊びにおいでね〜。」と言ってくれて、行ったらおいしいおやつをくれるの!
ヴーヴは注射中もそれに夢中で打たれていることに気づいたことがありません。。。(^^;)
しつけのアドバイスなどもしてくれるし、ほんと近くにいいところがあって良かった〜。
この病院の院長はと言うとボストンテリアのわかば院長なのだ。8才の女院長。
患者さんが来たらカウンターに手をかけてご挨拶。
先生の診察が終わったら、院長も直々に診てくれます。
ヴーヴはわかば院長が大好きで、「遊んでー!」と言っては飛びついて、調子に乗りすぎては怒られるんです、毎回。
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家では天下無敵のヴーヴにとって、“喝!”という一番効くお薬を処方してくれています(^^)

さて、わたしは今悩んでいます。
その種は、“ヴーヴのキョセイ・・・”先生から話を聞いて、
病気にもかかりにくくなるのは、その方がいいし。。
するんだったら若い頃に処置した方が傷も小さく、精神的に子どものままだからヴーヴにとってもラクなのではないかと・・・。
5ヶ月から手術できるーって、もう一ヶ月も経たぬ間に5ヶ月になっちゃう・・・。

ゆくゆくは・・と考えてた私には、いきなり大きい決断をしなければ〜と、悩み中です=3

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by veuve-hirari | 2007-06-20 17:28 | 病気・けが・病院